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[11][学校] けんきうしつ
希望の研究室見てきました。
おk、ここで行きます!

二年間がんばりますZE!
[10][鯖] 備忘録 〜 fstab 〜
fstabの記述が、前と変わっていて混乱しましたwww
UUID=〜 と、 /dev/〜 の記述を混同させてしまった為に、起動時にディスクチェックに失敗し、妙な止まり方をしてましたw

そこで、UUIDに記述を統一することで、正常に起動するようになりました。

外付けHDDを接続しているので、UUIDの方が非常に都合がいいです。





ここ参照。

今回のキーワード、
『デバイスのUUIDを調べるには、vol_id -u /dev/〜 』

[9][鯖] SFTP + chroot @ Ubuntu 7.10
Ubuntu 7.10 Server のインストール作業を行ってます。
OpenSSH と RSSH を使って、sftpでchrootを実現しようとしてたのですが・・・

いやー・・・久しぶりに嵌りました。
でも、何とか実現できました。

備忘録ということで手順を残しておきます。

先ず、/usr/share/doc/rssh/exsamples/mkchroot.sh を適当な場所に保存して、100行〜104行を
scp_path="/usr/bin/scp"
sftp_server_path="/usr/lib/openssh/sftp-server"
rssh_path="/usr/bin/rssh"
chroot_helper_path="/usr/lib/rssh/rssh_chroot_helper"
に修正します。
後、ライブラリをいくつかコピーしたり、シェルスクリプトを変えたりと…いくつか手順を踏まないといけません。
面倒くさいので、シェルスクリプトにまとめてみました。

最後に必要に応じて sshd_config の AllowUsersディレクティブにユーザを追加して終わりです。

---------------------------------------------------------------
#!/bin/sh

if [ -z $1 ]; then
echo " >$0 username [path]";
exit 1;
fi

path="";
if [ -z $2 ]; then
path="/home/$1";
else
path=$2;
fi

if [ ! `./mkchroot.sh $path` ]; then
echo "Failed: mkchroot.\n";
exit 1;
fi

cp /lib/ld-linux.so.2 $path/lib/
cp /lib/libnss_compat.so.2 $path/lib/

mknod -m 666 $path/dev/null c 1 3

cat /etc/passwd | grep ^$1 > $path/etc/passwd

rm -r $path.

usermod -s /usr/bin/rssh $1

if [ -z `grep user=\"$1 < /etc/rssh.conf` ]; then
echo "user=\"$1:011:00010:$path\"\n" >> /etc/rssh.conf
fi

echo "Please edit /etc/ssh/sshd_config.\n";
---------------------------------------------------------------
[8][その他] やっぱりwww
HPの日記、気づいたら更新が停滞してるwww

・・・ネタがないんだものww



\(^o^)/
[7][ソフトウェア] DirectShowについて
DirectShowについて色々調査を進めています。
結構便利そうではありますね。

些か難があるそうですが・・・


次期Ripsyncを作成する為にはこいつを是非使いたい・・・。
卒論も終わって時間があるので、のんびりとやっていきます。
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